開発日誌20190621〜個人開発のアプリネタを考えてみた〜

最近は事業企画やアプリ企画の壁打ちアプリというのを制作中なのだけれど、それとは別に以前から作りたいものがあって、それについて思考整理も兼ねてツイートしたのでまとめてみる。
こんなことを書いていたら、「何か相手にとって利益のある会話だったら付き合ってくれる人もいるのでは?」というアドバイスをリプで頂けた。ツイッターって素晴らしい。ありがとうございます。

手間のかかるコミュニケーションでも付き合ってくれるような共通の話題、何だろう。
ぱっと思いつくのはアニメやゲーム、日本史的な話だろうか。
これに英語を教えてもらう(もしくは言語交換)というのを絡ませるというのがなかなか難しくて、コンセプト作りに苦労しそう。
だけどこのアプリは自分も本当に欲しいと思ってるやつなので真剣に考えてみたい。
興味がある方がおられましたらリプやDM頂けると嬉しいです。

あとこれとは別で、
というのも考えている。これは以前から考えていた「秋田を盛り上げるアプリ」の一種としてのネタアプリ。先日エンジニア仲間に話したら「秋田の日本酒限定でレコメンドされても(笑)」と一笑に付されたけれど、秋田に興味をもってもらうという意味ではこのくらいのコンセプトがわかりやすくて良い気がする。こっちは日本酒のデータさえ揃えば作れそうな気がするので、時間ができたら開発したい。
作りたいものが多すぎて困る。

あと、
機械学習に興味があるPythonエンジニアですって感じに書き直しました。
フォローして下さってる方もそうでない方も、よろしくお願いいたします。